◇あらすじ
俺の叔母‘苑田貴子’。
学園では美人で優しい理想の保健医。
だが家では…だらしなくて大雑把。
しかもお酒と悪戯好き。
両親の仕事の都合で、俺はそんな彼女の家に居候することになった。
ある夜──
貴子さんが寝たころを見計って、
自慰をしようとモノを握り締めていたとき…
「いえーい!
足音を消して近づいてみました!
どうどう?
びっくりしたー?
…あら…あらあらあら〜?
」
勢いよく部屋に飛び込んできた貴子さんの
ニヤついた視線が股間に向いていた。
「…あの、ごめん、コレしまうから出て
2024/10/04
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