春休みのある日、英明は、一歳下の幼馴染の女の子から家に招待される。
そこには、もう二人女の子が待っていて、
「おちんちん、見せてください」
訳の分からない依頼を受けることになる。
露出癖など無い英明が断ろうとすると、
「わたしたちのも見せるから」
と言われて、気持ちが変わる。
英明が見せた後、彼女たちのアソコを見ることになり、それぞれの性器を見せ合うだけでは、話は終わらずに――
総字数 約50000字(読了時間 約1時間40分)
2024/08/23
97
d_437701
javy.jp
本サイトは18歳以上の方のみご利用いただけます。
あなたは18歳以上ですか?