【ストーリー】
僕はふと庭先でガーデニングをしていた。
そこに突如として強い風が吹き、隣の家から舞い飛んできた何か小さなものが、僕の目の前に落ちた。
拾い上げてみると、それは黒のセクシーなレースの下着だった。
「誰のだろう......」
そう思っていると、隣の家から焦った様子で女性が飛び出てきた。
「あ......すみません!
そ、それ、私の......」
女性は恥ずかしそうに下を向きながら、下着を差し出す僕の手に自分の手を伸ばした。
その手は少し震えていた。
「あ、はい......」
2024/08/08
1本 (約6分)
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javy.jp
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