■あらすじ
「ね…なんか近いんだけど。
付き合う時に、あたし言ったよね?
そーゆーことはNGだから、って」
2人きりの部屋で拒絶されてしまった。
ガックリ落ち込んでいると、美耶は慌てながら理由を説明する。
「や…嫌いとか、じゃなくて、
ちゃんとキミのことは…す、好きだし…うん。
実は…おっぱいがすっごい敏感なの。
自分でもヒいちゃうくらい……。
」
美耶の身体を肯定する。
「嫌いになんない?
…ほんとに?
それじゃ…いいよ?
キミの好きなように、弄って?
」
■キャ
2024/08/08
6本 (約43分)+α
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javy.jp
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