私が入社して最初にカルチャーショックを受けたのは、同期の米倉さんのことだった。
面接の時は清楚で真面目な印象しかなかったのに、その裏側が、えげつないほどの変態だとは夢にも思わなかった。
最初のきっかけは、飲み会だった。
真向かいに座っている米倉さんの下着が見えた。
それは浅黒く、ぐしょ濡れの柔らかなパンティだった。
彼女は淫らな吐息を漏らしながら、恥ずかしそうに視線を逸らした。
この上品な女性が、こんな濃厚な性癖を持っているなんて…。
※本作品は、【官能小説型写真集】です。
’官能小説と
2024/08/31
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javy.jp
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