『みみみの妊娠オマンコ…肉便器として使ってくださいぃ』
家庭で居場所の無い少女が、一時しのぎの安らぎを求めて
今日も街を彷徨っている。
須藤みみみは、寂しかった。
母はみみみのことを決して認めなかった。
「君…いくら?
」
道行く男性が、人待ち顔のみみみに声をかける。
「えっと…まだ始めたばかりで慣れてないので、いちまんえん、です」
セックスを教え込まれ、中出しされ
妊娠マンコにまた注がれる。
無責任セックスの果てに、堕胎費用を稼ぐためにまた男性を探す。
社会の生贄となった
2024/07/02
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javy.jp
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