作品紹介。
夕方の教室。
いつものようにクラスメイトにいじめられて泣いていると、教室に悪魔のお姉さんが現れた。
大きなおっぱいとツンと上に張った乳首。
どぎまぎする僕の耳元で、悪魔のお姉さんは優しく囁いた。
「さぁ…お姉さんと気持ちイイことしましょうか。
」
誰もいない放課後の学校の裏側。
校舎に封印された魔王様との、エッチで淫らな秘密の戯れ。
人間ではあり得ない色の肌を押し付けられ、擦り付けられ、僕の股間は熱く熱く硬くなっていく。
「ほら…おクチを開けて。
」
流し込まれる人外
2024/06/28
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javy.jp
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