引っ越した先に、亡霊?
が居たが、忙しすぎたので放置した。
特に悪さをするわけでもなく、時折ぞわぞわする程度だったので
スグに慣れた…
オレはコイツのことを、タマと名付けた。
魂っぽいから、タマだ。
こいつが妙にテンションが上がる時がある、それは、オレが
『シコる』時だ…
と、まあそんな限界社会人のオレは、童貞のまま日々を送っていた
訳なのだが、ある日事態は急変する…!
それは偶然早く帰れた日…誰か、知らない女の人(美人)が
オレの部屋の前に立っている…え?
は!
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突
2024/06/17
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javy.jp
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