イケメン〇校教師の三神真琴は、真夏の強い陽射しが照りつける夏休みの校庭で極限の羞恥を味わっていた。
クラス委員の相葉の命令により、一糸纏わぬ姿で校庭を十周走らされることになった真琴は、全身から汗を迸らせ、股間の中央で反り立つ○○を激しく振り乱しながら、懸命に校庭を走り続けていたのだ。
その何ともシュールな光景を見守るクラスの生徒や校長は意味深な笑みを浮かべ、胸の奥で欲情を滾らせた。
「先生、○○が勃ってるぞ!
」
「なにも校長先生の前でそんなに大きく膨らませなくてもいいだろ(笑)」
「アハハっ
2024/02/10
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