それはママの衣装部屋に監禁されてから1週間が経ったころー…
煌びやかなママの衣装部屋で何気なく開けた宝箱。
そこに入っていたのは眩いほどの宝飾品と、大金が記された借用書の数々。
あまりの額の大きさに驚き、咎めようとする僕に、継母キャロリーヌはお色気攻撃を仕掛ける。
「ほら、触ってぇん♪
あなたもこういうエロぉい格好したママが好きでしょう?
」
わざとらしく体をくねらせ、大きな胸に息子をうずめ、特上のシルクのランジェリーの感触をその手に覚えさせる。
「それに…リクちゃんのだぁい好きなママ
2024/02/26
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javy.jp
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