▼ストーリー
ジ〇シと関係をもった翌日、マ○マオは珍しく化粧をした。
ジ〇シにもっと喜んでもらいたいと思ったのだ。
マ○マオ「ごきげんよう、ジ〇シ様」
ジ〇シ「おや?
今日はなんだか感じが違うね」
マ○マオはにっこり微笑むとジ〇シの腕に抱きついた。
マ○マオ「寝室に行きませんか?
」
ジ〇シ「え?
あ、ああ…じゃあ行こうか」
マ○マオはジ〇シの手を引いて寝室へと連れ込んだ。
そして部屋に入るなりマ○マオはジ〇シの首にしがみついてキスをした。
ジ〇シ「どうしたんだ?
今日はずいぶん積極的じゃない
2024/01/29
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javy.jp
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