「寮母さんのことが好きです」
2月、卒業前。
大好きな寮母さんに告白した主人公。
相手は人妻の寮母さん。
無理だって最初から分かっていた。
だから……。
主人公は寮母に催●をかけ、その身体を思うがまま弄ぶ。
何度もキスをし、挿入し、愛し合い、その想いを寮母の中に吐き出す。
催●をかけて毎日偽りの恋人となり、人目を盗んで密かに交わる蜜月の日々を繰り返す。
ついに迎えた卒業式当日。
最後に催●子作りセックスをすることに。
催●によって主人公のことを旦那と誤認している寮母。
愛し合う二人にもう催●は必要な
2023/12/22
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