■ストーリー
大陸の南にある王国に美しい姫がいた。
白く輝く長い髪、宝石よりもきらめく大きな瞳、そして何より美しいのは、
汚れを知らない純粋無垢な心と体だった。
この王国では姫が成人すると画家に肖像画を描かせることが習わしとなっていた。
永遠に続くと思われた無垢な姫の人生は、王宮を訪れた悪名画家によってもろくも崩れさった。
姫は悪名画家に性の喜びを教えられめくるめく快楽に溺れ、
毎日のように画家の前で股を開き性行為を繰り返した。
普通の性行為では飽き足らず
自らの体を縄で縛り、股間に縄をめ
2023/12/14
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