名家の長男として生まれた俺には
幼い頃から教育係として専属のメイド、カミラが仕えていた。
厳しくも美人で、博識で色気のある彼女。
そんなカミラの痴態を初めて見たのは夜遅くの父の部屋だった。
揺れる胸、滴る汗、ぶつかる身体と身体。
胸にどす黒い妬みの炎が揺らぎながら、
俺のイチモツは熱く勃起していた…。
時は過ぎ、父の後妻にやっかい者のように扱われていた俺とカミラは
父の死後、追い払われるように辺境の別邸に移り住んでいた。
知らぬ土地、貧しい暮らし…そんな苦境の中で俺は
自慰行為を目撃され
2023/09/30
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javy.jp
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