※過去作の「テキストなし版」です。
肛門から口まで徹底的に蹂躙された「花町なずな」。
またもや脱出のチャンスを逃してしまう。
しかし彼女は諦めてはいない。
犯●れたアナルがピッタリ閉じると再び動き出した。
激しいプレイのためか、やや足元がおぼつかない様子だ。
それでも部屋の扉に辿り着き扉を開く。
だがそこは見慣れた通路ではなかった。
長く続く通路がヌラヌラと光り、男性器―――いや、張形が生えていた。
無意識のうちにそのまま足を踏み入れてしまうなずな。
ふらつく足元では転倒は避けられなかった。
2024/04/06
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javy.jp
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