母親と娘を洗脳装置で玩具にした主人公が、学校で装置開発者の幼馴染や女教師と遊ぶ話。
文字数は約10,000文字。
「だってさー、この子がエロすぎるから大変だったんだよ。
もう何回オナニーしたことか」
千月はそう言いながら、部室の奥の方を指し示す。
そこには、千月特製の『改造洗脳イス』に拘束されて座らされた女の姿があった。
「……ぅ……ぁ……」
一糸まとわぬ姿で椅子に深く体を沈め、虚ろな目で宙を見つめている。
姫川有栖というこの学校の女教師で、若く凛々しいその美貌とそれとは裏腹の
2023/08/19
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javy.jp
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