朝は人妻の奉仕を受けながら目覚めて彼女を玩具にし、昼間は気ままな散歩中にたまたま出会った海の家の女性で遊び、夜はまた別の家で眠る――。
人間の存在そのものを書き換える能力を手にした男子学生の、そんな長閑な一日の話。
文字数は約15,000文字。
「うーん……?
」
朝、爽やかな太陽の日差しを浴びて、僕は柔らかな布団の上で目を覚ました。
股間のあたりでは、ぴちゃぴちゃという水音と、快い感触がする。
一糸まとわぬ姿の女性が、そこに顔を埋めていた。
「……ああ」
二、三度目を瞬かせた
2023/07/09
23
d_281362
javy.jp
本サイトは18歳以上の方のみご利用いただけます。
あなたは18歳以上ですか?