「珍しいお花を見せてあげるね」
母へ贈る花を探しにフラワーショップに迷い込んだヨータは美貌の店主に奥の温室へ案内される。
そこにあったのは見たこともない淫靡な植物。
オナホールのようにぱっくりと口を開ける花弁は、ヨータの男性器を淫らに包み込み、自ら意思を持って動き出した触手はヨータの乳首を、性器をねっとりと舐り回す。
情欲をそそる妖艶な肉体の店主もいつしか服を脱ぎ捨て、ヨータの無垢の肉体に手をのばし、触手と共にヨータを肉欲の世界へ引きずり込んでいく。
童貞の少年には強すぎる快楽。
官能的に過ぎる
2023/06/19
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javy.jp
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