妻・イズミが同窓会に参加するため出かけた夜。
夕飯の準備をするために開けた引き出しの奥。
まるで隠すように置かれたスマートフォン…。
その中には、股から愛液を垂らし、
使ったばかりであろうコンドームを咥え、満足そうに笑うイズミが映っていた…。
遡れば遡るほど露わになっていく妻の別の顔…。
若い男たちの初体験を貪り、
見た事もないような大きさのマラを咥え込んで、
何人もの男の精をその一身に受け止める彼女の姿に、全身の血の気が引くような感覚を覚えていた…。
それは過去の話。
そう信じようとし
2023/05/31
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javy.jp
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