幼なじみに紹介された新しい彼氏は、
明らかにタイプの違うチャラツいた強面の男だった。
「これ…怪しい…絶対なにか秘密があるに違いない」
そう思った私は真相を探るため、案の定連絡を寄こしたその彼氏と
二人で飲みにいくこと。
しかし、話をしていくと溢れる彼女への想い。
気づけは私は彼への警戒を解き、楽しくお酒を飲んでいた。
が。
翌朝、気づくと私は一人ラブホテルで全裸で寝ていたのだ。
「え、え…。
記憶が無い…。
これってもしかして…。
」
粗相をしてしまったのではないかと自己嫌悪し、どうした
2023/06/01
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javy.jp
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