男は魔法剣士だった。
そんな男が入るダンジョンは、いつもとある一つのダンジョンだけだった…。
そのダンジョンにはあるモンスターが生息していた。
そのモンスターは人間の女を拘束し、動けなくし、
媚薬毒針を刺しこみ、発情させてから愛液をすするという特性があった。
その日も女の魔術師が、そのモンスターに拘束され、媚薬毒針を刺されていた。
「このトカゲ!
!
きもちわりぃ鼻水飛ばしやがって!
」
女は身動きができない状態で、口悪くそのモンスターをののしっていた。
が、女の肉体が突如発情しはじめる。
2023/03/05
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javy.jp
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