ある日、好意を寄せる美術部の先輩に呼び出された僕は、
ヌードデッサンのモデルをすることに。
しかしいくらデッサンの為とはいえ、
憧れの先輩にじっと見られたら、自分を抑える事なんてできない。
案の定勃起をしてしまい「あぁ…終わった」、そう思った矢先…
「それ…私が治めてあげる…」
…まさかの御礼をされてしまう。
しかし何というタイミングだろう。
いよいよ先輩と一線を越えようとした時、部室に幼なじみがやってきて
事態は急展開を迎える。
「あたしのほうが…ずっと前から好きだったんだよ…!
」
2023/02/22
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