青く光る僕の眼は、代々引き継がれた秘密の眼…
それは「神の眼」と呼ばれる不思議な瞳。
その「眼」の力で人々を洗脳し、操作する絶対君主の眼であった。
そんなチート能力を引き継いだ僕は、決して悪用することなく、困っている人のために使おうと心に決めていたのだが、
ある日、憧れの女の子の様子がおかしいことに気が付く。
どうやら「心の隙」を突かれ、サキュバスに憑依されてしまったようで…
この作品はほのぼの展開になり、洗脳要素は薄いです。
2022/08/29
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javy.jp
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