AVの中の女を含めた浮気防止に彼であるアキ君を射精管理することにした私は、大学部の誰もいない屋上でキスしたりオッパイを揉ませたりして日々を過ごし、彼の誕生日にケーキを買って、後はアキ君の貞操帯の鍵を外してムフフの予定だった。
その誕生日の日に貞操帯の鍵が無いことに気付いて、探しまくるとある男から鍵を預かっていることを告げられる。
そして、屋上でアキ君と楽しくやっていたキスを要求された。
屋上のことが知られていて驚き、なし崩しに唇を奪われると体の要求が始まり、仕方なく我慢して耐えるが次第に……。
-
2022/06/21
68
d_233448
javy.jp
本サイトは18歳以上の方のみご利用いただけます。
あなたは18歳以上ですか?