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「気持ち良すぎてっ…僕おかしくなっちゃうよっ」ある日、一夜にして職も家も失った寅太(とらた)はいきつけの小料理屋の店主、龍星(りゅうせい)の厚意で住み込みで働くことになった。だが、毎夜隣の部屋から聞こえてくる流星の姉と恋人の閨事情に我慢できず「僕も龍星くんとあんな風に…」同じベッドで寝ている龍星のすぐ側で寅太は今夜も……。
2022/03/17
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