「我慢できんし…。
もうセックスしちゃおうよっ」
都会から田舎の学校に転校してきた俺。
クラスに馴染めず、一人浮いていると、
同じく浮いた存在のギャルグループに声を掛けられる。
「お前さ…このゲームできる?
」
一人で暇だし、ゲームが得意な俺は彼女たちを
キャリーして勝利に導いてあげた。
「すげ〜な。
お前天才かよ笑」
「えっ待って。
今のどうやったの?
」
久しぶりに人と話す時間を過ごせた俺は、
気づけばゲームを通して彼女たちと仲を深めていった。
そんなある日のこと、突然俺の部屋に彼女たちが
2022/04/21
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