上位虚影ラグナティア・ディープに男性器を生やされてしまった花咲美火(ミホ)。
ディープの読み通り、ミホは仲間にそのことを知られないように動いた。
深夜…普段と違う身体でなかなか寝付けないミホは、風呂場で風音鈴(リン)に言われた言葉を思い出す。
『もっと太いモノを入れたら、もっといいかも』
ミホの手は、男性器に向かっていた。
そのままちょっとしたオナニータイムへ突入する。
後日、いつも通り登校するミホとリン。
だが数時間後…休み時間中にトイレに行ったリンが教室に戻ってこない。
先生もこない。
何か
2021/05/04
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d_201939
javy.jp
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