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昼休みの屋上で、僕は彼女と出会った───。普段は施錠されているはずの屋上の扉が開かれ、そこに彼女は一人佇んでいた。 教室の喧噪を厭う僕は、これ幸いと自分も屋上の一角で過ごすようになるのだが……。孤独を好む彼と孤独に過ごす彼女の交流を描いた、50ページのフルカラー漫画です。
2020/06/17
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