連休も明けて初夏の頃、少し暇な田舎のお宿。
夕暮れのバス停から、女将さんと一緒に帰ります。
夜のお風呂場で、お酒に怪談、ざぶざぶシャンプーにトントン水抜き。
日の沈む縁側で、暮れる音を聴きながら、線香花火とお耳掃除。
そんな内容の田舎宿三本入りです。
●1●帰り道
日が傾いてきた時刻。
バス停へ女将さんがお迎えに。
途中で一人合流して三人。
どうでもいい話をしながら、ゆっくりお宿への帰り道です。
だんだん傾いていく、日没間際の周りの音です。
※トラック3は追加用です。
もう少し長く歩き
2020/06/03
25本 (約182分)+α
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javy.jp
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