〇月×日夏休み初日
彼女どころか友人もいない俺は夏休み用の夜のオカズと新しいオナホを買いに
隣町の繁華街の片隅にある馴染みのアダルトショップで商品を物色していると
いつもは置物のように無口な店長であろう親父に声をかけられた
『兄ちゃん、〇〇学園の生徒だろ?
今日兄ちゃんに丁度いい商品入荷したんだけど、どうだい?
』
普通のオカズに飽きていた俺は親父の言うがままにレジの裏にある部屋に入ってみると
そこには本物の人間と見分けがつかないほどリアルに作られた俺が通っている学園の女子生徒ソックリの
ダッチ
2020/04/15
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javy.jp
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