夫と娘が外泊するその夜、亜姫(あき)は実の息子、タツキに言い寄られてしまう。
動揺する母を自分の部屋に連れ込んだタツキは彼女をベッドに押し倒す。
甘い香りに満ちた室内で理性が薄れてゆく亜姫。
やがて血の繋がった実の母と子は無我夢中で愛し合い始め、他人には言えない禁断の愛欲の世界へとのめり込んでゆく。
同じ頃、とあるホテルの一室で亜姫の夫が実の娘、夕姫(ゆき)と裸で抱き合い、互いの肉体を貪り合っていた。
その室内にも甘い香りが充満し、その催淫効果に酔い痴れて我を失った父が娘の夕姫を激しく犯し絶叫させ
2019/09/25
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