お騒がせなキツネの神使は幼馴染だった!
?
【ストーリー】
地元の小さな神社の娘、白珠千鶴は幼馴染の伊那田紘一に密かな想いを寄せていた。
幼い頃ふたりで遊んだその神社には、共に過ごしたもう一人、キツネの神使のくぅ子の存在があった。
成長するにつれくぅ子の事は忘れてしまう紘一だったが、その一方で千鶴は神職の血筋ゆえかくぅ子を見失うことなく共に育ち、今では姉妹のような関係になっていた。
このくぅ子、千鶴の気持ちを汲んで二人の関係を見守っている……つもりなのだが、生来のすちゃらかな性格の所為でいつ
2019/06/19
48
d_156494
javy.jp
本サイトは18歳以上の方のみご利用いただけます。
あなたは18歳以上ですか?