「ご免下さい…私は里の者なのですが―――」
人形をひしめく館を訪れたのは、魔法の森を彷徨う里の住民。
七色の人形遣いは、善意で彼を家に招く。
それは淫蕩な一日の始まりだった…。
妖艶な蜜に誘われるかのように増える男根!
むせ返る淫気に、人肌恋しい魔法使いはついぞ快楽に身を任せてしまう!
定点カメラ視点でスケッチ風に映す乱痴気騒ぎ!
第16回例大祭「Ver.みみずく」新刊
電子版にてお楽しみください!
2019/05/05
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javy.jp
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