■お話
僕には二人の姉妹がいる。
態度と口がちょっと悪い、ギャルっぽい妹の小夜(さよ)。
口調は丁寧で理想のお姉ちゃんである涼子(すずこ)。
二人との関係は良好で、取り立ててなにかあるワケでもないごく普通の生活を続けていた。
そんなある日、妹の小夜が催●がどうとか言ってきた。
【小夜】
「えー、つーことで。
今からお兄ちゃんに催●をかけていこうと思います。
……あ、今嫌な顔した。
」
【小夜】
「友達からね、本を借りたの。
だからねー、やってみたくて。
…………いーじゃん別にー、減るもんじゃない
2018/08/03
3本(約75分)+α
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javy.jp
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