疲れた俺を癒してくれたのは、保健室にいた後輩の女子。
柔らかな肉圧に包まれて、ストレスも精液もぶちまける!
生徒会長を務める俺の学校生活は忙しい。
教師からは成績を期待され、生徒会ではほかの役員から頼りにされ…。
そんな俺の唯一の癒しは保健室での仮眠のみ。
今日も少しだけ眠ろうとベッドのカーテンを開けると、そこにいたのはピンク色のパンティ丸出しで寝転がる後輩の女子。
そこへ現れた教師から、とっさに彼女を匿ってしまった俺。
すると彼女はにっこり笑って、お礼にと俺を膝枕に乗せ、まるで子供を可愛がる
2018/09/07
50
d_131289
javy.jp
本サイトは18歳以上の方のみご利用いただけます。
あなたは18歳以上ですか?