【あらすじ】
ごく普通の大学生の桐生には人には言えない裏の顔があった。
それは、悪事を犯した女性を、依頼主の要望に従って、
徹底的に陵●して肉便器にするというものだった。
依頼主は女の子たちにそれぞれ恨みを持つ人物ばかりであり、
彼女たちが肉便女に堕ちていく様を見て、ドス黒く膨らんだ復讐心を満たしていた。
悲鳴。
懇願。
呪詛。
自分たちが虐げられる事に強い抵抗を持つ女性たちの声は、
調教が進むに連れて艶やかさを増していく。
普通の感性であれば精神に異常を来たしてもおかしくない、狂気の中で
2018/03/03
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