珍しいお酒を持っているという噂を聞きつけおじさんに接触した霊夢。
最初は譲って貰おうとしたのですが一緒に呑む事になってしまいます。
おじさんが酔った勢いもあって霊夢の体に触って来ますが
行為が次第にエスカレートして行き本番に及ぼうとしたので
霊夢はおじさんを突き飛ばし逃げてしまいます。
しかしやはりおじさんの持っているお酒はまた呑みたいと思えるほど美味で
おじさんに触られたという事もそれほど不快ではなくむしろ気持ちいいものでした。
そこで霊夢は再びおじさんの元に赴きアナルでなら行為をしてもよい
2017/10/08
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javy.jp
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