ある日、教師である男(主人公)は生徒の西倉那津からイジメの相談を受ける。
そこで、証拠をおさえた主人公は彼女をイジメていた生徒・島崎伶菜を問いただすも、
決して認めることはなかった。
「正直に言えないならカラダに聞くまでだ」
「ちょっ!
嘘でしょ信じらんないッ!
!
」
男はイジメっ子の島崎伶菜の胸や恥部をまさぐり、
ついには彼女の膣内に射精してしまう…。
イジメを認めた島崎伶菜は西倉那津に謝り、
これでイジメ問題は解決されたと思われたが…。
「先生…どうして…こんなこと……」
男はイジメ
2016/09/24
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