「冴○、助けて!
」
妹のような存在のし○りから助けを求める電話が入った。
早く助けにいかないと…
しかし、これはし○りの身勝手な罠だった。
し○りは遊ぶお金欲しさに冴○を売ったのだ。
男達の狙いは冴○が掴んでいる裏組織の情報だが、
頑なに口を閉ざす冴○に対し、二択を迫る。
情報を渡すか、メス豚になるか。
「あなた達に情報を渡すくらいなら、メス豚になった方がマシね」
どこまでも刑事を貫く冴○だったが………
【コスチューム】
黒パンスト、ブルマ
総ページ数/112ページ
基本CG枚
2015/07/09
画像8枚+ノベル+α
d_082694
javy.jp
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