主人公の男が住む山奥の村の、さらに奥の森にひとつの祠があった。
小さかった頃、深夜に家から締め出された主人公は祠に迷い込んでしまう。
そこで見たものは、全裸で眠る白い狐娘だった。
狐娘は過去に捉えられた大妖怪。
主人公は彼女の裸体を拝むために毎晩のように通いつめた。
性の知識もついた頃には、主人公は彼女の体で性欲を発散するようになっていた。
ただひたすらに彼女の体を貪り尽くす。
そうするうち、彼女自身にも変化が訪れていた……。
◆眠る狐娘の体を好き勝手する前半、目覚めた狐娘をチ○ポで屈服さ
2015/05/25
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