<小説紹介>
「私、彼を持つならy○utubeでアップロードできる特技をもった人なの」と変てこな理由で片思いの女子にあっさり振られてしまった僕。
「ねえ、私の目になって」そこへ現れたのは美しい巫女娘のミチルだった。
彼女は貧乏神社を守るために僕の力を必要としていた。
その力とは霊視!
だけど僕はHな状態にならないとその力を発揮できないのだ。
ミチルは神社を守る為に大胆な行為をするはめになってしまう。
それも人の見ている前で…。
初めは戸惑っていた彼女もその行為が続くと徐々に積極的に…。
巫女の住む神
2014/08/09
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d_071382
javy.jp
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