いつも元気で積極的。
そんな、り○ちゃんこと田○中律が柄にもなく顔を赤らめていた。
胸を揉まれ、肌をなでられ、
ついつい本来の女の子らしい嬌声さえもれてしまう。
というのも○学時代の女友達が自宅に遊びに来て
ふざけた勢いで淫らな行為に発展したからだ。
律の制服を一枚ずつ脱がせながら彼女が言う。
「り○ちゃんって可愛かったんだね!
」
「もうっ、人のこと何だと思ってたんだよぅ…」
そんな文句を言ってるうちにブラまで剥ぎ取られた。
「もうやめてよぉ、私のことからかってるんでしょ?
」
「ん〜ん
2011/02/04
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javy.jp
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