「僕がお母さんを慰めてあげるよ」
ラ○の勢いよく跳ねて弓なりに反り返る初々しいばかりの勃起にカ○レアは息を呑んだ。
我が子のペニスが、知らぬ間にこれほど立派になっていたなんて。
硬く逞しい灼熱の剛直はドクドクと脈打っている。
『欲しい…。
』
こみあげてきてしまう邪な衝動にカ○レアは狼狽する。
『いくら息子を愛していても、母子が身体を交えるなんて絶対にダメ…。
』
しかし夫・オ○ウェンが失踪して数年、その行方は杳として知れない。
その長い空閨がカ○トレアを女に変え、母としての理性を忘れさせた。
夫と
2010/08/28
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javy.jp
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