トー●界隈に立っている子を物色していると、はっと目に留まった娘がいた。
スラリとした長身で、マスクをしているがおめめパッチリのまるでアイドルのようなルックスだ。
迷わず声を掛け、早速パパ活的な事を持ち掛けてみる。
「お金、くれるの?
」自分でもレベルの高さを自覚しているようで、けっこう強気な金額を提示してきた。
だがこんなチャンスは二度とないかもしれないので即決だ。
ホテルに入ってマスク外すと、マジでかわいい子だった。
決断して良かった!
撮影も承諾してくれたので、早速カメラを回す。
物怖じしないで、じっとレンズを見つめながらおしゃべりする。
早速、ブラウス越しにオッパイを揉んでみる。
「オッパイ大きいんだね」「Eカップ」警戒することなく、好きにさせてくれる。
ボタンを外すと、はちきれんばかりのブラジャーが露出する。
モミモミしてポロッと乳首を露出させ、指先で弾くように触ると「はあっ、ああっ」と、吐息が漏れだした。
背後から両手でオッパイを揉みしだき、純白のパンティをなぞる。
「お尻見せて」ベッドの上で四つん這いになってくれるので、思いっきり撫でまわしていると「すごい見るじゃん」茶目っ気たっぷりにほほ笑み、更に「エッチしないの?
」と誘ってくる。
マ●コの中心部分をパンティ越しに指でグリグリしていると、「うんっ、うううっ」良い声で鳴き出し、パンティはもうビショビショ。
脱いで開脚し、指先でマ●コをパックリ広げてくれる。
ギラギラと見つめちゃっていたのだろう、「見過ぎ」クリをなぞると、体ビクビクさている。
たまらずベロベロ舐めちゃう。
「ああ、すごい」「気持ちいい」手で責めると、クチュクチュ音を立てて愛液があふれてくる。
M字開脚させてパックリ開いたマ●コをこれでもかと指で責める。
ビュビュッと潮まで吹いてしまった。
それじゃあと、今度は彼女からの責めをリクエストする。
躊躇することなく、舌を伸ばして乳首を舐めてくる。
「めっちゃ立ってる」指先でクリクリしながら、いたずらっぽく微笑む。
「フェラとか得意?
」「わかんない」そう言いながら、勃起したチ●ポをパクッと咥えてくれた。
「上手だね」「本当?
」褒められたのがうれしいのか、たっぷり舌を伸ばして竿や玉に這わせてくる。
興奮して、「いじって見せてよ」とダメモトで頼んでみたら、指先でマ●コを広げてオナニーまで披露してくれた。
「生で入れていい?
」「いいよ」遠慮なく、そのままズブリ。
「おじさん、おっきい」出入りするチ●ポを見下ろし、ますます欲情してしまう。
「あん、んっ、奥やばい」脚を大きく上げさせ深くまで突く。
「お尻向けて」バックでも、必死に腰を振って責めてしまう。
「あっ、イク、イクッ」ガチで感じてしまっている。
「ヤバい、すごい、あああっ」乱れた着衣のまま、上になって腰を動かしてくる。
自分で気持ちの良い所に当て、うっとりとした表情を浮かべる。
ブラジャーを自ら外し、揺れるオッパイを下から手を伸ばしてモミモミ。
「オチ●チ●、気持ち良すぎて動いちゃう」さすがに頑張りすぎちゃったようなので、交代する。
再び正常位で突くと、「あっ、やばい、イクッ」「あっ、イッちゃいそう。
このまま中に出していい?
」「いいけど、プライチで」ここで追加料金とはちゃっかりしているなあと思ったが、ここで止められるはずがない。
「出すよ」ドビュッと生中出し発射した。
マ●コからドロッとしたたり落ちる精子。
「プライチで」ニコッとほほ笑む彼女。
ああっ、気持ち良かった。
2025/11/25
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