SNSで見つけたハメ撮影OKのパパ活娘を自宅に呼んだ。
写真ではめちゃ可愛かったんだけど地雷を引いてしまったようだ。
「あーあ、もっと綺麗なホテルかと思ってたのに…。
」「いやホテル代の分、マキちゃんに還元しようと思って。
」そんなのどうでもいいわって顔で目を合わせようともしない無愛想な態度。
「シカトしないでよ、どうせなら楽しくしようよ。
」カメラを回すが、そっぽ向いて話もかみ合わせない。
時間の無駄を感じるので寝室に行くことにした。
う〜ん、カメラに映る分には可愛いんだけどな…。
「俺、あとでこれ観てオナニーするんだ。
」「キモイ…。
」「どこが感じるの?
」「そんなの言わないよ。
」「じゃあ探そう。
」オッパイを触ってもキスしても無表情。
オッパイを揉んで生チクビをつまんでみる。
「痛いよ、触らないで。
」それでも勃起してきたので生チ●ポを出してシゴいてもらうが、そっけなく片手で手コキしてくる。
「口でしてよ。
」「くち?
はぁ〜。
」くわえるだけで動きの少ない貧弱フェラ。
それでもチ●ポはビンビンになってくる。
塩対応娘の携帯が鳴り、フェラの途中でバッグの置いてあるキッチンに行ってしまう。
「はあ?
電話?
」頭がショートしそうなぐらい理解不能な行動だ。
あきれた俺はお茶に媚薬をタップリ混ぜて、戻ってきた塩娘に飲ませる。
2025/09/19
277
s801ajjle00008
javy.jp
本サイトは18歳以上の方のみご利用いただけます。
あなたは18歳以上ですか?