若い娘としたくて、ハメ撮影OKのパパ活女子をホテルに呼んだ。
ミニスカをはいた色白の可愛い子がやって来たが…!
「リナちゃん、可愛いねぇ。
」「あ〜眠い。
お金、先に払ってくんない?
」不愛想にお金を受け取る塩対応娘。
「離れて、キモイ!
」「折角いい部屋取って、お金も払ったんだから楽しくやろうよ。
」「早く帰りたいんだけど。
」何だこの地雷娘は!
失礼にも程がある!
おかげで脇汗が噴き出しちゃったじゃないか。
「じゃあ、触るね。
」気を取り直して、塩娘のオッパイを揉んで、それなりに楽しむことにした。
「チュウしていい?
」「ダメ!
気分じゃないから。
」手を振り払われて脚を組んだので、ミニスカの太腿をさわってみるが無反応。
塩娘の手を取ってモッコリ股間を触らせる。
「止めて!
キモイ、離れてよ!
」逃げようとするが後ろから抱きかかえてオッパイを揉み、パンティーの上からマ●コを触る。
「私、やりたくないんだけど。
」「じゃあ、お尻見せてよ。
」尻肉を揉みながら舐めまくり、ブラずらして生チクビも舐める。
「あーもう、しつこい!
」脚を開かせてパンティーの上からマ●コをこする。
「なんだ、パンティー濡れてんじゃん。
」「パンティーって言い方、キモイ!
」じゃあなんて言うんだ!
って感じで生マ●コをクンニしてみるが無反応、目も合わせない。
「あー!
もう早く帰りたいんだけど!
」目に余る悪態にもかかわらず善戦したオジサンだが、ここらが限界!
噂では聞いていたがこんな地雷女がいるとは…「ちょっと何か飲み物持ってくるよ。
」いつもはセックスを楽しむための即効媚薬だが、今日はお仕置きの為にいつもの3倍をジュースに混ぜる。
こんな大量に混ぜて大丈夫かな?
と思いつつジュースを渡すと、一気に飲み干してしまう塩娘。
2025/09/16
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