「おっきい…そうとう溜まってるでしょ?
」いま俺は、妻の姉…秋奈さんのオッパイに●●●を挟まれている。
「だ、ダメですよ秋奈さんっ!
俺には春子が…」「でも、私のせいで春子と●●●できてないんでしょ?
私が責任とってあげる」そう言って秋奈さんは、俺の●●●を激しく●●して…。
こんなの理性を保てるわけないっ!
――秋奈さんが俺たち夫婦の家に来たのは昨日…出張でこの街に滞在する必要があるというので、親戚のよしみで我が家の空き部屋を貸したのだ。
翌日、そのことをすっかり忘れて帰宅した俺は、無造作にリビングのドアを開けると、着替え中の秋奈さんがいて…。
2025/03/07
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