「金田くん…上司の私にこんなことしちゃっていいの…?
」深夜のオフィス…残業していた俺は、上司の清水さんに誘惑されて思わず●●●してしまった。
清水さんは俺をからかっていただけかもしれないけど、興奮が抑えられず、つい…。
「あうっ…硬いよ、金田くんの…」ぬるぬるの温かい●●●に締め付けられる気持ち良さで、頭が真っ白になる。
清水さん…俺はアナタのことが…。
――俺の教育係である上司の清水さんは、仕事ができてキレイで優しくて…憧れの先輩だ。
ある日、その清水さんと俺は、2人きりで残業することになって…。
2025/03/07
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