「めちゃくちゃ濡れてるじゃん、ホントは期待してたんだろ?
」無理やり下着を脱がされ、酷い言葉をかけられても、私は貴明さんに言い返せない…実際、私は彼をオカズにオナニーしていたのだ。
貴明さんには自分も知らなかった性癖を見抜かれているようで、彼が触ると全身どんな場所も、自分でするより何倍も感じてしまい、私は抵抗する力を失っていった…。
――ある日、ウチにやって来たお姉ちゃんの婚約者の貴明さん。
結婚後の新居が完成するまでウチに居候するって…嘘でしょ?
貴明さんはイケメン…同じ屋根の下で暮らすなんて、コミュ障&男性経験ゼロの私には刺激が強すぎる!
だけど、ある晩、貴明さんと二人きりになってしまい…。
2024/09/06
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javy.jp
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