「本当は…もっとココを触って欲しいんでしょう?
」彼は満員の電車の中でそう囁いて、私の濡れたア●コに指を這わせてピチャピチャと…――仕事は順風満帆、彼氏もいる私「横山早紀」は、今日も電車で出勤。
だけど、今日に限って乗っていた電車が緊急停止で長時間の遅延!
?
どうしよ…おしっこ…したいかも。
もじもじと身体を揺らしていると、ふとお尻に当たる誰かの手…まさか、これって痴●?
次第にその手は意思を持って、私のお尻をねっとりと揉みしだき、さらにはスカートの中に手が…。
抵抗しても離れない体…いつの間にか下着の隙間から指を入れられ…「いやっ、もう…むりぃ!
漏れちゃうぅ…それ以上は、イクからぁ…!
」
2024/05/24
27
s540awujz00397
javy.jp
本サイトは18歳以上の方のみご利用いただけます。
あなたは18歳以上ですか?